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3D式浸透術

リペアマッサージ

3D式浸透術

リペアマッサージ

「治せる身体」を手に入れる、3D式浸透術

身体の循環機能を改善し細胞レベルから変化を促す3D式浸透術
人体の中で最重要な機能「循環」に着目し、
身体内側にある深神経や深部組織に対して徹底的なアプローチを行うことで、
[刺激] ×[効果]の相乗作用を生み出します。そして、トラブルを抱えている身体状態(基礎代謝低下、循環機能低下、内臓機能低下、自律神経不全など)から
回復改善させることで人間本来の自己修復機能を取り戻し、
「キレイな身体造り」の土台を整えていきます。「より深く、より効果的に」
日本古来より伝わる技術×最新医療機器×独自開発したメソッド
ハイブリッドな施術を体感してください。

Career

経歴

ヒト整備師森川雄介Yusuke Morikawa

国家資格・柔道整復師免許取得後、都内治療院にて経験を積み海外に渡る。
海外では日本式治療法の普及活動や治療従事を務め帰国。
帰国後は海外で得た経験を生かした独自の治療法を構築し、都内でも有数の予約が難しい治療院に成長させる。
現在は、独自メソッド×最新医療機器のハイブリッド治療をより多くの方たちに受けて頂くための普及活動を行いながら、治療現場の第一線にて患者さんが諦めてきた症状改善や抱えているコンプレックス解消の為に尽力している。
現在までに様々なジャンルの第一線で活躍をされている多くの方たちに対して施術実績を積む。

About 3D

3D式浸透術とは

私が考案した独自の治療法になります。

徹底的な深層部アプローチを主体とした施術を行い身体の内側から変化を促します。
主な目的は血液循環の改善、神経伝達の促進、筋緊張の緩和です。

人間の根幹は血液循環によるものであり、その機能が阻害される事で様々な症状を出現させてしまいます。
最先端の医療機器を用いた外部刺激防衛ラインの突破技術を元に、
自律神経コントロールを正常化させ内臓からも改善を促していきます。
そして、いわゆるコリ(硬結・拘縮)の除去による関節可動域制限の改善、
身体組織の血液栄養失調状態からの回復、神経圧迫による機能低下の改善、
自律神経症状の改善、損傷された組織修復のスピード向上、免疫能力の向上、
老廃物処理能力の向上など、筋緊張緩和を行うだけでもあらゆる効果が実現されていきます。

症例では、

  • 最近こえがかすれてきた
  • 口の中をよく噛んでしまう
  • むせることが多くなった
  • 食べ物を飲み込みにくい
  • 口の中が乾燥している
  • 滑舌が悪くなった
  • いびきが酷くなり、時々睡眠時、無呼吸になる

など、他にも数多くの症状に対応しています。

そして、身体組織は神経伝達により作動しています。
神経状態が劣悪であれば機能低下を引き起こし、身体状態は悪化していきます。
神経アプローチを行うことで組織は活性化され、
機能回復改善、組織修復が可能となります。
神経は全てをコントロールする役割を果たしている為、
神経圧迫を取り除くことで連動性が生まれ回復スピードが向上していきます。

What kind of content

治療内容について

治療は主にどういった内容を行っているのか?

患者さん一人ひとりが要望希望が違うため一律した答えは難しいのですが、
基本的には「深層部に対して徹底的に刺激を加える」という事を常に意識して行っています。

人体構造上大切なもの。
つまり大きな神経や血管・脳や臓器などは深層部に存在している点、
人間は循環にて機能保持や機能改善を行っている点。
主にこの二点を基軸として考えています。

例えば、[腰からお尻、脚にかけて筋緊張著明で血管圧迫が強く普段からむくみがあり、
運動もあまりしていない状況で循環機能低下状態にある方]と、
[運動を週4行い定期的にマッサージも通い温熱療法やストレッチを自宅でしていて、
循環機能保持がされている状態の方]
では、その身体に対するアプローチ法や症状改善スピードは異なります。

そもそも人は千差万別で、
性別・体重・身長・年齢・日常生活・仕事・幼少期の運動有無・睡眠時間など、
列挙したらキリが無いほど数多くの外部刺激や
経験体験や環境などにより現在が構成されています。
その為、「他の人と同じ内容の施術を行う」事はあまり意味を成さない事が多いです。
つまり、「他の人が良かった事と同じことをやっても同じ結果や効果が出るわけでは無い」という事になります。
いわゆる[マニュアル]というものは、施術を突き詰めていけば存在しえないという事になります。
今までの経験や体験を重ね構築したものが現在のメソッドであり、
そこにはインフォームド・コンセントの徹底や
患者さんの要望希望に合わせる事、効果≒結果を第一主義として施術を行う
ということが含まれています。

How to

意識の持ち方

治療を受ける側が持つ意識のあり方

私の仕事は身体を治すことを行っています。
その中では先生といった呼ばれ方をされる事が多く、これまでも「先生」や「院長」と呼ばれてきましたし
治療の現場では患者さんとそういった関係性になることに対して疑問を感じることはありません。

しかし一つの懸念が生まれてしまうのが、
いざ現場で治療していきましょう!となると
患者さん自身の意識が若干受身になってしまう事があるように感じることです。
ここで重要なのは、最初の動機は患者さん自身が治したいから来院しているということです。
それが「先生」対「患者」になってしまうとなぜか受身になってしまう。
悪く云えば、任せてしまう。
もちろん私たちがプロである以上
こちらに任せて頂き、そこに対し全力で応えていく事は当たり前ではあります。
しかし、本来は患者さん自身の意識が
「治したい!変わりたい!」といった普遍的な願いを強く想うことが大事なんです。
なぜなら、治って嬉しい!変わって嬉しい!のは何よりも患者さん自身だからです。

施術を受けていただく上で大切なことは、ご自身の意識を目標に対してフォーカスし続けること。
それは、治る!治したい!変える!変わりたい!という意識を持っていただくことです。

そして、その為には治療家や先生といったワードについているイメージを
一度排除し、患者さん自身に「身体を整備する!」という様な意識で身体に向き合って頂ければ、
多少でも変化してもらえることがあるのかなと思います。

身体は常に変化し続け毎日違う身体に生まれ変わっています。
昨日と今日が同じ状態などあり得なく、
その期間が一週間や一ヶ月、ましてや年単位になれば大きく異なります。
それは普段の日常的な行動や食事によっても変わります。
その日々の小さな変化を注視し見極める事で、毎回の施術をオーダーメイドしていく事が可能になり
変化に合わせた施術を行えるのです。

身体の施術だけでなく、精神面での信用信頼関係を築いていきながら
お付き合いをさせて頂けるよう心掛けています。

Treatment and beauty

治療と美容

「治療」と「美容」について

「治療」とは、病気やけがを治すこと。病気を治癒させたり、症状を軽快にさせるための行為とされています。
「美容」とは、顔や身体つき、肌などを美しく整える事とされています。

この二つの違いは何か。
「医療系」と「民間系」と分ける事も出来ますが実際の現場では混在しています。
そして、今回は美容という言葉に潜む危険性について、
業界に身を置きながら考えざるを得ない状況にあることを伝えたいと思います。
美容とは身体を変化させる事により得られた結果による、
自己や他者に対してのある種コミュニケーションツールであると思います。
そこには一人ひとりが抱える希望欲望が存在していて
果てのない道になってしまう事もあります。
しかし、美容を行うことで人生が豊かになり気持ちを大きく変化させ、
今までに無い道を歩む可能性を含んでおり、実際にそういった事が多く起こっているのも
事実で私自身は美容に対して肯定派です。

しかし、現実では大きな問題を抱えています。
それは「美容を行う際は身体に対し刺激を加える」ということに対して、
正しくアプローチされていない事があるということです。

私自身がもし美容を行ってもらうならば専門家にお願いしたいですし、
同じ考えをお待ちの方は多くいると思います。
それは身体についての医療的知識や技術を習得した専門家による施術や処方は信用信頼するに値するからです。

果たして、今現在に於いてそういった専門家たちによる施術を受けられている方たちがどれだけいるのか。
「人の身体を触る側」の人間が、施術に対しての意識や価値観をどれだけ真摯に考えているのか。
その物事にかかる多大な責任やリスクについてどれだけ理解しているのか。
人の身体を変えるという事は安易なことでは決してありません。

一つ例を出してみます。
巷に溢れている「リンパが詰まる」というワード。
そもそもリンパとは何を行う組織なのか。
リンパが詰まるとは、どんな状態なのか。
「リンパとは免疫系の組織形態」を指します。
私たちの世界で云うならば、警察組織です。

上記で指摘したリンパが詰まるという言葉は、「老廃物が流れてませんよ!」という
意味合いで患者さんに伝えられていますので、
伝える側はリンパ=ゴミ収集・廃棄物処理といった認識をされているのでしょう。
しかし、リンパは免疫系であり、老廃物排出は静脈から腎臓に運ばれて行われます。
もちろん老廃物をリンパ管と呼ばれる管を使い老廃物の回収に利用したりもしますが、
静脈や毛細血管との割合で比べれば割合は低くなります。
その為、老廃物処理といった一つの形態を改善するならば
静脈の循環(血液循環)に対するアプローチを行う方が正しい見方であり効果も見込めます。

このように医療では当たり前とされている知識が間違った情報として与えてしまっている現状や
そのリスクを施術側が自覚の無いまま広めてしまっているという点、これが問題なのです。

私が学生時代の頃から尊敬している先生が良く言われていた言葉に、「生涯勉強」とあります。
施術側は常にあらゆる情報にセンサーを張り巡らせ、
正しい医療知識を学び続けなければならないという事です。

そして私の考える定義は、「美容とは、治療である。」ということ。
全ては身体に現れている症状なのです。
その結果、必然的に医療知識や技術の習得が必要になるという結論に辿り着きます。
専門家だからこそ、結果を出せるのです。

Q&A

よくある質問

  • 施術に痛みはありますか?

    痛みや症状に合わせながら施術を行っていきますが痛みを伴うケースもあります。
    痛みの種類は身体の内側に響くような鈍痛に近い感覚の刺激です。
    しかし、患者さんに痛みを我慢させたり刺激が強ければ効果が高いなど、そういった事は一切ありません。
    患者さんの反応や様子を確認しつつ治療を進めていきますのでご安心ください。

  • 妊娠中に施術を受けられますか?

    妊娠中の身体状態に合わせた施術を行いますので安心して来て頂いて大丈夫です。
    母体が健康であることがお腹の赤ちゃんにも良い影響を与えます、疲れが溜まっていたり痛みがある状態など無理をせずに気軽に問い合わせください。
    施術内容は限られてしまいますのでお問い合わせして頂けたら答えさせてもらいます。

  • フェイシャルの時は化粧したままでも大丈夫ですか?

    施術内容や患者さんの希望要望内容によって異なりますが、基本的には問題ありません。
    メイク落としもご用意ありますので施術前に落としてもらう事も可能です。
    メイク道具のご用意はありませんので必要な方は各自お持ちください。

Price

料金表

  • corse01

    3D式浸透術初回限定

    ¥7,150(税込)

  • corse02

    3D式浸透術1回

    ¥14,300(税込)

  • corse03

    3D式浸透術回数券(3回)

    ¥33,000(税込)

  • corse04

    3D式浸透術回数券(5回)

    ¥55,000(税込)